2015年10月21(水)

マイホがイベントのため、CR牙狼魔戒ノ花を打ちに行きました。
とにかく一回でも当てて、アタッカー性能、電チュー性能を確かめたいところ。
見た目の釘は、イベント用に若干開けられてそうでした。
これなら打てそうと思い、実践してきました。

1台目
4k分の貯玉で64回転で16回/k 、といった具合でぱっとしません。
他の台に移動します。

2台目
こちらは何だか良さそうです。
4k分の貯玉で86回転の21.5回/k となり、続行です。
用事があるので12時で切り上げる予定でしたが、ちょうど帰ろうと思っていた12時ぴったりくらいで当たってくれました。
台の性能としては、31k分の貯玉で659回転の21.3回転/k でした。
大当たり自体は単発大当たりでしたが、色々と収穫がありました。
アタッカーの性能や、電チュー性能、捻り打ちのやりやすさなどを、前作の金色と比較して、コメントしていきます。

~オーバー入賞狙いの捻り打ちに関して~
下に写真を載せておきますが、天井部分に出っ張りがあり、弱打ちで転がすのが難しくなりました。
つまり、捻り打ちが失敗しやすくなりました。
この面では出玉性能ダウン。
牙狼 捻り打ち

~アタッカー関して~
前作と比べて、アタッカーが鈍感になったように思います。
そのおかげで、弱・強・強 と3発打ったとき、全部入って2個オーバー入賞するパターンが増えました。

~総合的な出玉性能~
捻り打ち自体はやりにくくなったものの、アタッカー自体は鈍感になってオーバー入賞しやすくなりました。
総合的に見れば、出玉性能としては前作とあまり差はないように思います。
むしろ、上手に捻り打ちができる人にとっては、出玉性能UP。
捻り打ちが下手な人は出玉性能DOWN といった印象をうけました。

~電チュー性能~こいつは、単純にUPしたと思います。
単発打ちも、前回より入りやすいでしょう。
甘い調整なら単発打ちでも、電サポ1回転につき、1個増は見込めるでしょう。
上手な人で捻り打ちする方なら、もう少しいけるかもしれません。
インターバル止めで現状維持+α 。
打ちっぱなしだと減っていく、といった具合です。
開放パターンや止め打ち動画など撮影したので、後日記事にしたいと思います。

ここで稼動日記に戻ります。
2台目の当たり後は、予定があったので一旦切り上げ。
夕方5時過ぎより再度稼動スタートです。

3台目
こいつ自体は、11k分の貯玉で242回転の22回/k という台だったのですが、途中で2回当たった大当たりが、10連、6連としてくれて久々に大勝でした。
捻り打ちや時短中の止め打ちも慣れてきて、最終的にはオーバー入賞5割ちょい、電サポ増加は0.8個増くらいでした。
スルーが若干締まっているので、インターバル打ちして保留が2個以上あるときだけ単発打ち、といったやり方でした。
無調整の台なら、ずっと単発打ちができて1個増は行くのではないでしょうか。

本日の結果
実収支 = +75764円
期待値 = +13697円

~内訳~
牙狼魔戒ノ花 = 13697円 (通常:965回転、21.0回/k)
平均出玉1901個(1R17個使用のオーバー入賞率50%)
電サポ増加率+0.6個、30玉交換、持ち玉100% で計算。
 

ご覧頂き、ありがとうございました!

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